転院一覧

パーキンソン病で通院していた神経内科を『転院』!良い方向に進んでいます。

パーキンソン病は難病=総合病院と勝手に思い込み勝手に失望。そして転院…。本当に勝手な自分に嫌気がさしました。医師や病院にまで不信感を持ってしまったほど。それも私の思い込みが災いしただけです。 総合病院から個人クリニックへの転院。難病患者なのに?と言われそうですが、私は伸び伸びと?診察を受け、良い方向へ向かっています

パーキンソン病の診断から3年半。思い切って主治医を変えた”その後”です。

病院は星の数ほどある!とは言うもののパーキンソン病のような「脳神経疾患」を診てもらえる神経内科は、その辺りにゴロゴロと有るわけではありません。まして個人クリニックとなるとこの辺りにはありませんでした。 主治医と相性が悪い…。別に先生が悪いわけではないのですが、とにかく受診の度にストレスが溜まっていきました

パーキンソン病の主治医と相性が合わず、転院。数年後、私の心を救ってくれたのは順天堂大学の先生の言葉でした。

意固地になった私が悪い…と最初のパーキンソン病の主治医と合わなくなった自分を責めていました。今では『あまり深く考えすぎず、世の中には自分とどうしても合わない人っているよ!』くらいの気持ちになっています。 人はいろんな出会いがあります。今回、初めて❝言葉との出会い❞というのもあるのだなぁ!と思いました。

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